八景島シーパラダイスにアシカやペンギンとふれあえる「ふれあいラグーン」2007.7.27誕生!
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新施設「ふれあいラグーン」は、海の生きものについて総合的に「知る」ことのできる日本最大級の水族館「アクアミュージアム」、イルカと「仲良く」なれる水族館「ドルフィンファンタジー」に続く3番目の施設として、海の生きものたちとの様々な「ふれあい」体験を通して、日常にはない「感動」と「癒し」を得られる今までにない新しいスタイルの水族館です。
海の生物に触れたり、間近に観察したりできる横浜市金沢区の横浜・八景島シーパラダイスの新施設が完成し24日、報道陣に公開された。オープンは27日。
新施設「ふれあいラグーン」は5700平方メートルで、鯨類の水槽や東京湾の生息環境を再現したゾーンなどがある。「海の生き物たちの息づかいを感じてもらう」ことが狙いという。
水槽のガラスを低くしてあり、シロイルカなどを目の前で見ることができる。ユニークな芸を披露するアシカやペンギンと触れ合える広場もある。
また新たに癒しとなごみのデートスポットの誕生です。
2007/7/25 水曜日
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